Archive for the ‘バーチャルオフィス’ Category

バーチャルオフィスを借りてみた

3月 15th, 2011

バーチャルオフィスを借りてみた。
会社は株式会社SMG東京。
プランは登記無の月額3,000円のものだ。
特にこれと言って悪い事もない。
普通のバーチャルオフィスだ。
だが、管理人さんは起業家の気持ちが分る方で、
こちらの仕事内容を知っているので、たくさんの
方々を紹介して下さる。
以前、リクルート関係の仕事をされていたようで、
その時の繋がりが今もあるそうだ。
仕事になるか未知数だが、設立間もない我々に
してみれば、お客様の紹介は大変嬉しい。
お客様の紹介とにているのが、この会社で行って
いる”Okino bar”という名のビジネス交流会だ。
毎回20名以上の参加者が集まり、全員と名刺交換
できる。
ビールを飲みながらなので気分もらくだ。
ちなみに、”OkinoBar”というネーミングだが、
いわゆるお店ではなく、SMG東京の会議室で
ビール缶片手にワイワイやるスタイルです。

バーチャルオフィスでビジネス加速

2月 15th, 2011

バーチャルオフィスが熱い。
事業の拡大、縮小時に活用できる。
事業拡大時には、月々3000円程度でバーチャルオフィスを借りることができる。
要するに、月々3000円支払えば、○○営業所、○○支店などの見た目(顧客に対して)
の規模感を演出することができる。
電話番号も持つことができるので、たとえば新潟県に本社がある会社が東京支店を
開設しようとした場合、実際に物件を探して契約して保証金を出して内装きれいにして
事務所として機能するには数百万円、数千万円の費用が掛かる。
しかし、バーチャルオフィスなら初回の手数料1万円程度と月々の料金を支払えば、
名刺に○○支店の住所を表記することが可能だ。
電話は転送になるし、郵便物は転送してくれる。
これで問題がなければ、お客様に規模の安心感を与えることができます。
バーチャルオフィスのもう一点のメリットは、逆に事業縮小のタイミング。
お客様には○○支店は業績が悪いので閉鎖しました。
その翌月に○○営業所も閉鎖しました。とは、言いにくいものです。
そこで活用したいのが、バーチャルオフィス。
実際の店舗は閉鎖して、バーチャルオフィスに移転したことにしてしまえばいいのです。
移転先の住所はバーチャルオフィスなので、そこに電話がかかってきても転送可、
郵便が送られてきても転送可なのです。
東京で最も信頼のできるバーチャルオフィスは、東京都四谷(荒木町)にある、
株式会社SMG東京さんだと思います。

バーチャルオフィスを活用する

1月 15th, 2011

みなさんはバーチャルオフィスをご存知でしょうか?

会社を起業する場合に、最も負担になるのが事務所の家賃です。
小さなマンションオフィスでも、東京23区なら10万円近くします。
まだ売り上げが読めない立ち上げ期に、10万円の出費は厳しいですよね。

そこで、ぜひ検討して頂きたいのがバーチャルオフィス。

バーチャルオフィスとは、実際にその場所を借りるのではなく、
その「住所」を借りるシステムです。
もちろん郵便物の受取りと転送や、電話の転送も行ってくれます。
FAXの受取りもOKです。
一般の会社と何が違うのかというと、その場所にいない、というだけです。
日ごろの仕事が自宅で行えるのであれば、このバーチャルオフィスを
活用してみてはいかがでしょうか?
名刺は東京都新宿区荒木町、でも実際の事務所(自宅?)は横浜、
ということが可能です。

法人の登記も可能です。

お客様へは東京の住所で安心感を、自社の費用はグッと抑える。
こんなお得なシステムがあるのです。

法的にも全く問題ありませんから、ぜひ物件を契約する前に相談されて
みてはいかがでしょうか?

バーチャルオフィスのSMG東京さんがオススメです。
管理人の沖野さんが幅広い人脈をお持ちなので、お客様を紹介して
くださることもしばしば。
起業間もない経営者の力強い見方になってくれます!